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■初心者編
■中級者編
■上級者編
| 1.お料理用語集
2.I have done と、 I did の違いって何?
3.OFFってなに?
4.「少なくとも」「最大で」の言い方
5.Seldom, hardly, rarelyってどう使うの?
6.未来形、WILLの過去形=WOULDってすごく意味不 明!
7.make(誰か)do(何かを)の使い方 |
8.Butの特殊な使い方
9.May, can, should, mustのよくわかる使い方
10. ago, before, previous の違い
11.no, not, nothingってどう違うの?
12.Somethingとanythingってどう違うの?
13.How about...は知ってる。What about...って何?
14."Have", "get"を使った受身形
15. 人の性格、見た目を正確に表す |
■その他の知識
形容詞はここで覚えてください(副詞もここで!)
■初心者編
| ■超初心者のための初歩中の初歩!
今日の一日
I went to school today. I left my house at seven thirty.
After getting back to my house, I watched TV with my friends.
The dinner was chicken curry rice today.
I went to sleep at eleven o'clock last night.
John hits Ken with a stick.
If I go to school today, I will die on the way because
I'm so ill.
レッスンで使える質問の仕方
まだ英語に十分になれていない方々は、私とのレッスンで細かなことを日本語で質問することができます。しかし、いずれは外国人の先生とのレッスンも交えていくことになります。その時のために、言えるようにならなければいけないものがこれらです。
(先生の言ったことがわからなかった時)
"Will you say that again please?"もう一回言っていただけませんか?
"Will you repeat that again please?"もう一回言っていただけませんか?
"Sorry, I didn't get you" ごめんなさい、おっしゃったことがわかりませんでした
"Sorry, I didn't get the last sentence you said"
すみません、最後の文がわかりませんでした。
(英語でどう言えばいいのかわからなかった時)
"What is Kawa in English?" 「川」とは英語でなんと言うのですか?
(質問に答えてもらい、わかったら・・・)
"OK! I got it!" あ、わかりました!
質問の用例
あなた"How do you say Shitake in English?"シイタケって英語でなんて言うんですか?
先生"Shitake is called shitake mushroom in English"
シイタケマッシュルームって英語では言うんです。
先生"It was a delightful day today!" 今日はすごくいい日だったよ。
あなた"What do you mean 'DELIGHTFUL'? デライティフルってどうゆう意味ですか?
先生"It means brilliant" ブレリエントという意味です
あなた"Do you mean, 'very good'? つまり、ベリーグッドという意味ですよね?
先生"Yes, that's right"そうですよ。
あなた"How can I say 'very good' in different ways?"
ベリーグッドって、他にいいかたありますか?
先生"You can also say 'excellent', 'superb' and 'wonderful'"エクセレント、スーパーブ、ワンダフルとかありますよ。
先生がよくする質問の仕方
原文:You go to school. あなたは学校に行く
Do you go to school? 学校に行きますか?
What school do you go to? なんの学校に行っていますか?
What time do you go to school? 何時に学校に出かけますか?
How do you go to school? どうやって学校に行きますか?
Which days do you go to school? 何曜日に学校に行きますか?
Why do you go to school? どうして学校に行くんですか?
What did you do in school? 学校で何しましたか? |
Where
are you going? どこに行くんですか?
What do you think of...・・・をどう思いますか? |
Who sent you a letter? あなたに手紙を送ったのは誰ですか?
What hit you? 何がお前に当たったんだ?
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| 同意の仕方
よく生徒の皆さんに聞かれるのが、相槌の打ち方。
「日本は今暑いですよね?」と、ネイティブ先生に聞かれたとき、「yes」「yeeeees」などと、イエスしかいえないのはちょっとマヌケ。この様ないいかたもありますよ。
"That's right" そうですね
"oh, really...?" 本当ですか?
"seriously?" マジですか?
"oh God" オーゴッド!
"my God" マイゴッド!
"wow" ワオ
"yes, surely" ええ、確かに
"exactly!" その通り!
"that's so cool!" それっていいじゃん!
"well, that's nice" それってナイスじゃん!
ちなみにNOと言いたい時は、
"Hmm" ふーむ
"really?" 本当?
"yeah?" そうなの?
"are you serious?" マジ?
"well...(この後何か続ける)"
まあ、私がいつも使っているのはこんな感じです。
ウィルソン先生は"I would be delighted!"(喜んで!)や、"wonderful!"をよく使いますね。
言葉遣いが汚い人はこんな感じでしてますけど。
「今日はロンドンでテロがあったんだって」
「Fuuuuck!まじかよ!?」
「ちょっと中心街まで行ってみない?」
「Shiiiiiit!お前もとんでもないこと言うな!」
「でも、電車が動いてなくて現場には行けないんだってさ」
「Christ sake!なんだってお前はそうゆうことを言い出すんだよ!?」
汚い言葉を使うのは、英語が十分上達してからにしましょう。英語が喋れないのに汚い言葉を連発する人は見苦しいです。 |
| How are
you? と言われてなんと答えてますか?
「I'm fine thank you, and you?」・・・?
悪くはないのですが、そんなロボットみたいな英語は今日卒業!
| 最高!と言いたい時
"Yes, I'm great"グレート!
"brilliant"輝かしいですね
"Absolutely superb"極めて最高ですよ!
"Quite good actually"結構いいですよ
"Well, not too bad"悪くないね
"It's the best ever"極上ですね
"I'm feeling great today"いい感じだね
"Yes, pretty good"とってもいいよ!
"Well, kind of good today"いい感じかな |
最低!と言いたい時
"...It's like the worst day ever" 最悪の日だよ
"...pretty much disgraced"気分を害されてるよ。
"...Awful" ひどいね
"...Horrible" ひどいね
"...Terrible" ひどいね
"Not too good actually" あまりよくないね
"I am feeling sick and tired, because..." 気持ち悪くって、しかも疲れてるよ。だって・・・。
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ワンポイントアドバイス(重要!)
How are you?と聞かれて聞き返すときの、and you?というのは、実は全然使われていない。代わりに、How
about you?と聞きます。 |
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あなたが頼む編
「チョコレートケーキもらってもいいですか?」
(下に行くほど丁寧な言い方になります)
Can I have a chocolate cake please?
Could I have a chocolate cake please?
May I have a chocolate cake please?
「チョコレートケーキをください」
(下に行くほど丁寧な言い方になります)
Can you give me a chocolate cake please?
Will you give me a chocolate cake please?
Would you give me a chocolate cake please?
「あと、コーヒー一杯。 砂糖とミルクもいれてね」
"And a cup of coffee, with sugar and milk please"
「それだけです」
"That's it" |
ウエイター・ウエイトレスさんはこんなことを聞く
「ご注文はお決まりですか?」
Have you decided your order yet?
「コーヒーに砂糖はいれますか?」
Would you like sugar in the coffee?
「他にもご注文はありますか?」
Would you like anything else?
「それで全部ですか?」
Is that all?
注意:このLIKEという意味は、「好き」ではなく、どっちかというと「欲しい」という意味です。Would
youと組み合わせるときしか使わない、特殊な単語です。
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| 注文例:食べ物
Chocolate cake
Cheese cake
Strawberry cake
Banana cake
Curry,
Steak
Rice
Fish & Chips
Hamburger
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注文例:飲み物
A cup of tea
A cup of coffee
A glass of orange juice
A glass of apple juice
A glass of grape juice
A glass of grape fruit juice
A glass of wine
A glass/pint of beer |
「そして」「しかし」などの言い方も覚えよう!
And そして
But しかし
Yet しかし(ちょっと堅い)
So だから
Then その後
Thus つまり
However しかし (堅い言い方)
Therefore つまり(堅い言い方) |
■中級者編
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どのくらい? & in, out,
up, downなどの詳しい使い方
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どのくらいおいしい夕食なの?
This dinner is very good.
This dinner is quite good.
This dinner is so good.
This dinner is a bit good.
This dinner is a little good.
This dinner is a little bit good.
This dinner is slightly good. |
とてもおいしい
かなりおいしい
とてもおいしい ちょっとおいしい
ちょっとおいしい
ちょびっと少しおいしい
微妙においしい |
移動する動詞(goとかcomeとか)とくっつけて方向を示す単語。
in中へ
out外へ
up上へ
down下へ
away 遠くへ
close 近くへ
into 中へ(inよりももっと中)
on つけて
off ついていなくて |
←用例
come in
come out
come up
come down
come close
go down
go away
go close
put in
take out
take away
run away
get on
get off
be on
be off
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This dinner is hardly good.
This dinner is absolutely good.
This dinner is obviously good.
This dinner is extremely good.
This dinner is probably good.
This dinner may be good.
This dinner is definitely good.
This dinner is pretty good
This dinner is not too bad.
注意:so so(まあまあ)は実際は使いません。not too bad を使ってください。 |
ほとんどおいしくない
まったくおいしい
明らかにおいしい
極めておいしい
おそらくおいしい
多分おいしい
絶対おいしい
とってもおいしい
まあまあです
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どのくらいひんぱんに?
I go to school everyday.
I go to school once a week.
I go to school twice a week.
I go to school three times a week.
I hardly go to school.
I rarely go to school.
I sometimes go to school .
I usually go to school.
I often go to school
I always go to school . |
毎日
一週間に1回
一週間に2回
一週間に3回
ほとんど行かない
ほとんど行かない
ふつう行く
時々
よく
いつも |
| 使える慣用句1
I used to do something ・・・をやってたことがある
I am used to (do) something ・・・は慣れている
so to speak いわば
to tell the truth 本当のことを言えば
to begin with まずはじめに
to be frank, / frankly speaking, はっきり言ってしまいますと
to be honest 正直に言うと
not to say that〜 〜とは言うまでもなく
needless to say 言うまでもない
In fact 実は
Actually 正確には
By the way ところで、
How about....? ・・・はどうですか? |
| 使える慣用句2
動名詞の慣用的な用法には、下記のようなものがあります。
1. feel like -ing 〜したい気がする
2. look forward to -ing 〜するのを楽しみにする
3. cannot help -ing ... 〜せずにはいられない
4. It is no use -ing 〜しても無駄
5. It is worth -ing 〜する価値がある
6. be used to -ing 〜に慣れている
7. As soon as 〜, 〜するとすぐに
8. in -ing, 〜 〜するときに
9. On the other hand 別の面からこの物事を見ると、
10. There is no point of doing something ・・・やるのは意味がない |
| ・・・するために
I go to a mountain to get shitake.
シイタケとってくるために山に行く
I go to the kitchen to make dinner
.夕食を作るためにキッチンに行く
To read books, I go to library.
本を読むために図書館に行く |
| 何かをほめたい時
This is -------!
Amazing 驚きのすごさ
Sensational 感覚に訴えかけるすごさStunning 痺れるすごさ
Great グレート
Cool かっこいい
Superb 超すごい
Sweet 素敵☆
Wonderful 素晴らしい
Crazy 狂っちゃうほどすげーぜ
Outstanding 抜き出ていい
Perfect 完璧だ |
| 比べる
すべて「Aは・・・ですが、Bは・・・です」
While A is something, B is something
E.g. while John is good at soccer, Mike is good at baseball
.Something is A, but something is B.
A is something. Yet B is something.
Although A is something, B is something.
Though A is something, B is something.
A is something, B is something though. (会話のときだけ) |
| 意見を述べる (例えばここではなにかが可笑しいと仮定します)
I think that it is funny私はそれは可笑しいと思います
I believe that it is funny 私はそれは可笑しいと信じます
In my opinion, it is funny私の意見ではそれは可笑しいです
I find it funny それは可笑しいと思います
他にもこんな文で口を開けます
On the other hand, 別の面からこの物事を見ると、
Truly, 確かに
Despite the fact that・・・ ・・・という事実はありますが、 |
| 好き嫌いの単語集
love 愛する
like 好き
dislike 嫌い
hate 大嫌い
admire あこがれる
worship 崇拝する
detest 大嫌い |
▼こうゆうフレーズを使うと、あいまいでくだけた表現ができます。
1.…or something =「とか」(疑問文によく使います)
日本語はこんな感じ!:いわゆる、「ビールとかあるー?」「彼女とかいるー?」「今日映画館とか行くー?」という言い方です。
使い方:"Do you have beer or something?"
"Do you have a girl friend or someone?"
"Shall we go to a cinema or somewhere
today?"
2.…and things like that=「そのようなものです」 (And so on...というのと一緒ですが、ちょっとそれよりくだけてる)
日本語ではこんな感じ!:「私の趣味はですね、釣りでしょ、ゴルフでしょ、ワインティスティングでしょ、そのようなものがありますよ」 「ビール、ワイン、日本酒・・・そうゆうもんがありますよ」
使い方:"My hobbies are fishing, golf, wine tasting...
and things like that"
"We have beer, wine, sake...and things
like that"
3.like(・・・みたいな)とkind of(って感じの)・・・の連発=「・・・って感じです」「・・・ってみたいな感じ」「・・・風です」「・・・系です」
使い方:
”This is kind of tasty!" 「これ、おいしいって感じですね!」(←おいしいのか、おいしくないのかハッキリしろ!)
"Are you like going to cinema today?"
「今日は映画館に行くみたいな?」(←行くふりして行かないとか!?)
"It's kind of like saying he looks
cool" 「それはつまり、いわゆる『彼はかっこいい」というみたいな感じ!?」
応用編:“it’s like umm…”= それはつまりその...
4.“you know”=「ほら、・・・じゃないですか」「ほら、・・・でしょ?」(相手が知らなくても言いましょう)
日本語ではこんな感じ!: 「ほら、私っておとなしめな人じゃないですか」
「ほら、私って猫嫌いでしょ?」 (←おばさん、そんなこと知りませんって!)
使い方:"I'm a gentle person, you know"、
"I don't like cats, you know"
おさらい編
"Stop sniffing around! Are you kind
of a dog or something?"
あんまり鼻をすんすん言わせて!あなたは犬かなんかですか?
"It's kind of like
saying that you are going to a cinema or somewhere
today, you know"
それはつまり、あなたは映画館とかに行くと言っているみたいな感じじゃないですか。
とても使えるあいまい表現ですが、連発しているとかっこ悪いのでほどほどにしておきましょう。 |
もっとくだけた言いかた(さらに追加されていきます)
"I'm naaked"=I'm tiredのさらにくだけた言い方
sort of=kind ofのくだけた言い方
|
奥の手!無言にならないための、「えーと」の言い方
レッスン中に、急に黙る生徒がいます。これって、「回線が切れたかな」「あ、いけないこと言っちゃったのかな」と、少し不安になります。でもこれ、日本語で普通に会って話してても一緒ですよね。急に話し相手が黙るのは不安なものです。
レッスン中に「えーと」を連発するのもいけませんよ!レッスン中はなるべく英語を使うんですから。「えーと」、「うーんと」、「なんだったけ?」というつぶやきも英語に直していきましょう。
| Er
Um
Hmm
Ar
Well |
Let me see
Let me think
Wait
I don't know
You know |
急に言葉に詰まったら、これらの10の奥の手を連発して時間を稼ぎましょう。それでもわからなかったら、「Sorry,
I can't think of anything」 「Sorry, I have no idea」「Sorry,
I don't know how to say this」などと言いましょう。 |
| That,
what などを使って、長めの文章を作る
初心者がぶつかる壁が、いつまでたっても短い文の連発で長い文が作れないこと。
thatって、どこにつけるんでしょうね?普通、名詞の後につけます。ものの名前を言って、thatというと、つまり、「これからこの物についてもっと説明しますよ!」ということなんです。
I have a house that is 5 years old.
Don't use a knife that is blunt.
This is a computer that breaks quite easily.
Can you hand me the sugar can that says "nutritious"
on it?
彼が「...と言った」という時も、thatを使います。
He said that I look like 20 years old, even though I
am 28.
物のときはthatを使いますが、人の時はwhoを使います。
I don't like guys who are messy.
I like people who like me.
Do you see that guy who is picking his nose? He is my
brother.
Hey! You know the strange guy who we met yesterday?
場所の時はwhereを使います。
Let's go to the restaurant where we went last night again!
Shall we go to the pub where you liked a lot yesterday?
I go to school where is quite close from my house.
What とかを使って長い文を作る
さて、that, who, whereを使って前の名詞を詳しく説明するのはなんとなくわかったと思います。次はこの文を見てください。
「あなたが誰かわからない」これ、英語でなんていいます?まあ、I don't know と、 who are
you?というのをくっつければいいのですが、初心者がおちいりやすいのはI don't know who are
you?と聞くことです。
通じるのですが、I don't knowとか、I don't rememberとか言ったら、その後はwho
you areと続けます。動詞が最後に来るんですね。
I don't know+who are you?=I don't know who you are.
I remember+ what is this?=I remember what this is!
Do you know?+ Where are you going to?=Do you know where
you are going to?
では、I don't knowと、what is your name?を組み合わせると?
I don't know what your name is.←反転して答えを見てください。
当たってましたか?
でも、いくら理解したって、実際にすらすらと言えなくては、知らないのと一緒なんですよ。
すらすらと出てくるようにするには2つ方法があります。授業で思い切り使いまくることと、歌を歌うことです。それでは。 |
| お料理用語集
Roast 焼く
Fry 揚げる
Boil ゆでる
Flip ひっくりかえす
Pour そそぐ
Stir かき混ぜる
Soak 液体につける
Add 入れる
Leave for 30min 30分そのままにしておく
Heat 熱を加える
Seal かぶせる
Fill いれる。いっぱいにする
Poach やさしく短時間茹でる
prick 穴を開ける
burn 焦がす |
Bowl ボール
Cup コップ
Plate 皿
Candle standキャンドル立て
Glass ガラスのコップ
Cutting board まな板
Barely simmering water―丁度とろ火の水
Bread crumble パン粉 |
Knife ナイフ
Fork フォーク
Spoon スプーン
Chop sticks 箸
Nuts crusher くるみ割り
Garlic crusher にんにく砕き |
Dish washer 自動皿洗い機
Washing up liquid 洗剤
Soap 石鹸
Oven オーブン
Grill グリル
refridgerator/fridge冷蔵庫
freezer 冷凍庫
drawer 引き出し
shelf 棚 |
| One table spoonful of テーブルスプーン一杯の |
Weigh 重さを量る
Add 加える
dilute 薄くする |
Temperature 温度
20度 20 degrees (celcius) |
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■気になる文法1
|
I have done
と、 I did の違いって何?
これ・・・本当に、全っ然わからないですよね。ご説明しましょう。
やりました!という翻訳は一緒。
否定形にするとわかりやすくなります。
I have not done it---私はそれをやってません。
I did not do it-------私はそれをやりませんでした。
わかりますか?Have doneは、過去から現在間のながーーい時間のことをいっているのです。Didは、時間の中の一点について言っている。午後2時30分にやりました、というのはDidなのです。
宿題やったか?(Have you done your homework?) この答えに、
I have done it ---すでにやりました!
I haven't done it ----やってません! I didn't do it---やりませんでした。←これはあまり使わない・・・。
しかし・・・ I didn't do it in the summer holiday---夏休みの間にやりませんでした。---これはありです!
I didn't do it in the summer holiday.
ここ一点↓
過去ずっと---------夏休み---現在
これがDidなのです。
Have doneは・・・
太郎「いやあ、まだイギリスには行ってないなぁ」
訳「I haven't been to England yet」
------過去ずっと-------
↓ ↓
過去ずっと---------夏休み---現在
ちなみに、I didn't go to England は、ヨーロッパ旅行の中等で「イギリスには行かなかった」という意味です。
|
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OFFってなに?
OFF という単語は「くっついていない」という意味です。ON というのは「This apple is
on the table」のように「上に」という意味だと思われがちですが、「This picture is
on the wall(この絵は壁にかかっています)」のように、くっついていれば結構なんでもONなのです。
用例を見てみましょう
This apple is on the table. このりんごはテーブルの上にあります
This apple is off the table. このりんごはテーブルの上にありません
I put the apple on the table. このりんごをテーブルの上に置きます
I take the apple off the table. このりんごをテーブルから取り払います
Please put the picture on the wall. この絵を壁につけてください
Please take the picture off the wall. この絵を壁から取ってください
Walk on the stage. ステージの上を歩く
Walk off the stage. ステージから離れる(又はステージではないところを歩く)
Please get on with me. 私に付き合ってください
Please get off me. 私から離れてください (近づかないでください)
つまり、OFFは日本語にはありませんが、「ONではない状態にする」ということだと思ってください。
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| 「少なくとも」「最大で」の言い方
at least, please wake up by 9 o'clock every morning.
少なくとも、朝9時には起きてください。
Please borrow 30000 yens per month at most.
借りるのは、一ヶ月30000円までにしてください。
Please finish the work by 30th of May at latest. 遅くとも、5月の30日までに仕事を終わらせてください。
at least=少なくとも
at most=最大で
at latest=一番遅くとも
|
| Seldom, hardly, rarelyってどう使うの?
例:I hardly go to school recently. (私は最近ほとんど学校にいかない)
I hardly know anything about it(私はそのことについてほとんど知らない)
全部「ほとんど・・・しない」ということ。
基本的にhardlyをよく使う。rarelyはたまに使うが、reallyと混同されるのであまり使わない。Seldomはrarelyの少し堅い言い方。 |
| 未来形、WILLの過去形=WOULDってすごく意味不明!
まったくその通りです!一体全体wouldとは何者なのか?説明しましょう。簡単に言って、
1.質問するときに、willの代わりにwouldを使うと丁寧になる。例:would you pass
me the sugar please?(砂糖を取ってくださいませんか?)
2.「10年前、私は大人になったら俳優になると確信していた」など、過去の話をしているときに未来の話をする時に使う。例:
10 years ago, I was sure that I would be an actor when
I grow up.
例2:I knew that you would succeed!(君が成功するってことはわかってたよ!)
3.たとえ話をしているときはwouldをよく使う。例:If I were a rich man, I
would try all best foods in the world (もし私が金持ちだったら、世界のおいしい食べ物を全部食べてみちゃうな) |
| make(誰か)do(何かを)の使い方
(例)ハハハ、君はまったく笑わせてくれるよ!(ha ha ha, you make me laugh!)
If you don't go out, I make you go! (もし君が出て行かないのなら、俺がお前を出て行かせるさ!)
生徒「先生、ジョンが教室を掃除しません!」(sir, John doesn't
clean the classroom!)
先生「うむ、なんとか彼にやらせるんだ。」(well, make him do it)
このMAKEの使い方・・・状況を作り出すときに使います。ちょっと強制的です。 |
■気になる文法2
| Butの特殊な使い方
I don't eat anything, but my favorite cakes!(僕はなんにも食べない。大好きなケーキを除いてはね!)
I like all foods, but parsley! (僕はなんでも食べる。パセリを除いてはね!)
こんなBUTの使い方もあります。ちょっと、遠まわしでインテリぶった言い方です。
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| May, can,
should, mustのよくわかる使い方
You may go to school------あなたは学校に行ってもいいですよ。
You can go to school------あなたは学校に行けますよ。
You should go to school----あなたは学校に行くべきです。
You must go to school-----あなたは学校に行かなければなりません。
これは中学生でも知ってる基本ですよね?しかし、I might have done thatとか、the knife
can be very dangerousとか、the knife must be very dangerousと言われたらピンとこないのではないでしょうか?
I might have done that---私はそれをやったかもしれない。(mightはmayの過去形です。当たり前ですね)
The knife may be very dangerous----そのナイフは危険かもしれない(例えば古くて切れ味が悪いとか)
The knife can be very dangerous----そのナイフは危険になれる(使い方次第では危ないですよ)
The knife should be very dangerous--そのナイフは危険であるべきだ(注意:つまり、この話しているナイフは危険ではない)
The knife must be very dangerous --そのナイフは危険なはずだ(−−−な「はずだ」は、英語でmust
be と言います。 |
| ago,
before, previous の違い
agoは、2年前、5時間前、1分前という風に使う。
例:2 years ago, I was working in a restaurant.(2年前は、レストランで働いていたんです)
He just left a minute ago. (彼ならちょっと前に出て行ってしまいましたよ)
beforeは、「・・・より前」という風に使う。しかし、「彼が戻ってくる10分前」と言う時もBeforeを使う。
例: Do it before I come back, OK? (俺が戻ってくる前にやっておけよ?)
I finished my job 10 minutes before he comes back. (彼が戻ってくる10分前に私は仕事を終えました)
He always goes home before 5 o'clock. (彼はいつも5時前に家に帰ってしまう)
previousは「以前の、前の」という意味。。lastのちょっと堅い言い方と思っていいが、last callが「一つ前の電話」という意味なのに対し、「previous
call」は「以前の電話」という意味にもなる。これはもう、話の内容から伺うしかない。(注意:lastは、「前の」という意味と、「最後の」という2つの意味がある。これはすぐに説明します)
例:In my previous visit to America, I made lots of friends
(前のアメリカへの滞在では、たくさん友達ができた)
In our previous deal, I decided to pay you 1000000 yens
(前の取引では、私は君に100000円払うことに決めた)
いずれもちょっと堅い言い方ですので、日常英会話ではLastを使うことのほうが多いでしょう。しかし、Previousも結構使う単語なので、使えなきゃだめです。 |
| no, not,
nothingってどう違うの?
ええ、すごく紛らわしいですよね。簡単に言ってしまいましょう。NO=数がゼロ NOT=否定 NOTHING=つまり「NO THING」、THINGがありませんという意味です。EVERYTHINGの逆です。
NOの使い方→I have no money now. (お金がゼロです)
I have no time for you. (あなたのための時間はゼロです。あなたのための時間はありません)
NOTの使い方→I don't have money now. (お金を持ってないです)
I don't have time for you. (時間を持っていないです。)
NOTHINGの使い方→I have nothing. (何ももっていません。物の数はゼロです)
「テーブルの上にりんごがない」というのはどう言うか?
| There is no apples on the table. |
りんごがありません。 |
There is not a thing on the table.
|
一つもものがありません |
| There is nothing on the table. |
なんにもありません。 |
わかります?もっとやってみましょう。
NO→There is no people here! ここ人がいないじゃん!
You have no friends, do you?お前、友達いないだろ?
God, I have no luck today! 今日は運が無いぜ。
NOというのは随分と悲観的ですね・・・。せっかくなので、もっと気持ちのいい例を書きましょう。
NO→Heeey, there is no adults in this house. Let's mess
around! Yeeeaaah!この家、大人がいないぞ。メチャクチャしちゃおうぜ!イエーィ!
だめじゃん・・・。
NOT→You don't go there! そっち行っちゃだめだ!
I don't like carrots. にんじんは嫌いさ。
Peter does not go to school. ピーターは学校に行かない
NOTHING→I hate nothing. I love everything! 私、嫌いなものってないの。皆大好きなのよ!
I have nothing in my stomach now I'm hungry....今、俺、腹の中に何も入ってないんだ。おなかすいたよ・・・。
重要豆知識!
Nobody, everybody, noone, everyoneも、つまりはno
body, every bodyなどがくっついたものです。(ちなみにnooneとnobodyは一緒の意味です。
Somethingも、Anythingも、つまりはsome thing(なにか)、
any thing(なんでも)です。
え、somethingとanythingの違いが今までよくわからなかった?そんなあなたには下の項目! |
| Somethingとanythingってどう違うの?
他にも、someone とかanyoneとかありますね。someってつくと、何か、ランダムなものっていみです。anyってつくと、なんでもって言う意味です。
123英会話のモットーは、Anytime, anywhere for anyone(何時でもどこでも誰でも学べます!)なのですが、anyをsomeに変えると・・・。
sometime, somewhere for someone。つまり、「いつか、どこかで、誰かのために」と結構限定されちゃってます。他にも例を・・・
ケン「Good bye Mary!」(メアリー、さようなら!)
それに大してメアリーは・・・
@メアリー「Come back sometime Ken!」(いつか帰ってきてね、ケン!)
Aメアリー「Come back anytime Ken!」(いつでも帰って来てね、ケン!)
@の方が劇的な別れです。
フジキ「Nagasawa-kun, can I go to your house sometime?」(永沢君、いつか君の家に行っていいかい?)
永沢「Hujiki-kun, come anytime, although my house has burnt
down」(フジキ君、いつでも来なよ。僕の家は火事で焼けちゃったけどさ。)
あなたも友人に言うことになるでしょう。「うちにはいつでも遊びにきてください!」。友達たくさん作りましょう。 |
| How about...は知ってる。What
about...って何?
知っときましょう。大変使えます。
How aboutは、How about going to the town?(町に行くのはどう?)という風に、提案しています。
What about...は、What about me!?(私はどうなの!?)、What about Christmas
holiday? (冬休みはどうなの?)のように、・・・は(・・・と比べて)どうなの?という風に、提案はしていません。
例を上げて説明しましょう。
ケン「Mary, I'm going to Australia」メアリー、僕はオーストラリアに行くことにしたよ。
メアリー「Ken, you are OK with it. But what about me!?」ケン、あなたはそれでいいわよ。でも私はどうなの!?
殺伐としていますね。いえ、本来の使い方はこうではないかもしれません。
例2.
ケン「I'm going to Hawaii in the summer holiday」夏休みはハワイに行くんだ!
メアリー「Really? That's nice. What about your Christmas
holiday?」本当?いいわね。冬休みはどうなの?
ケン「Mary, I will spend all my time with you in the Christmas
holiday」クリスマスはずっと君と一緒さメアリー
臭いですね! |
| "Have",
"get"を使った受身形
休みが明けて教室に出てくるクラスメート、同僚。
イメチェンに励んだ女の子。
そんな彼らに人はこう言うでしょう。
Have you got your hair cut?
Have you had your hair cut?
(あれ、髪切ったの?)
「get/have...過去分詞」で、「・・・を人になにかしてもらう」という意味になります。
I got my teeth pulled out by a dentist last
week。先週歯医者に歯抜かれたよ!
I got slapped by Jen yesterday, ha ha ha! ははは、ジェンに昨日ビンタ食らったよ!
I got my car repaired last week. 先週車を直してもらった。
こんな感じで使っていきます。ちなみにgetもhaveも、ここでは同じです。 |
| 15.
人の性格、見た目を正確に表す
人を表すときは、beautifulやpretty, coolだけでは物足りませんよね。他にも色々な言い方があります。
| 見た目をほめたいとき
Lovely ラブリー
handsome ハンサム
graceful 上品
good-looking ルックスがよい
fine よい
elegant 上品
delightful 素晴らしい
cute かわいい
comely 歓迎してくれる
cheerful 周りを元気にさせる
charming かわいく元気
beautiful 美しい
attractive 魅力的
pretty かわいい
stunning しびれる
seductive セクシー
glamorous グラマー
gorgeous ゴージャス
alluring 魅惑的
sexy セクシー
fashionable ファッショナブル |
見た目が悪いとき
ugly 醜い
unsightly 見ていられない
unlovely ラブリーではない
uninviting 歓迎してくれない
uncomely 来てほしくなさそう
unbeautiful 美しくない
repulsive 近寄りがたい
repugnant 気分が悪くなる
plain 平な顔
monstrous 怪物のような
ill-favored よくしてくれない
grungy 汚れて汚い
grotesque グロテスク
gross 油ぎってて汚らしい
grisly とても気分が悪くなる
frightful 怖い
foul ルール違反である
dogface 犬顔
deformed 曲がっている
bad-looking ルックスが悪い
awful とても悪い
appalling とても悪い
|
| 怖い
scary 怖い
unnerving 緊張させる
terrifying 恐ろしい
spooky ゴーストのような
spine-chilling 背骨が凍る
intimidating 萎縮させる
horrifying ホラーである
horrendous 世も末な
creepy 不気味な
alarming 警戒しなければいけない
chilling 寒気がする |
しゃべる性格
chatty おしゃべり
talkative おしゃべり
talky おしゃべり
loose-lipped 口が軽い
gossipy ゴシップ好き
friendly フレンドリー
quiet おとなしい
untalkative 口数が少ない
muted 口を開かない |
| 性格をほめたいとき
suave 優しく、気遣いが出来る
liberal 自由な
benevolent よいことを進んでする
sociable 社交的
polite 礼儀正しい
gracious 上品な
good-humored 面白い
approachable 近づきやすい
well-born 生まれがよい
noble 貴族的に上品
courteous 気遣いが出来る
calm おとなしい
delicate 細かい
warmhearted 心が温かい
tender 優しく物腰がやわらかい
sympathetic 同情してくれる
sweet-tempered 心がスイートである
softhearted 教養が高い
soft やわらかい
quiet おとなしい
pleasant 気持ちのよい
peaceful 平和的
merciful 抱擁がある
mellow ロマンチック
laid back しゃしゃり出ない
kind 親切
educated 教養がある
disciplined セルフコントロールができる
considerate 思慮深い
compassionate 心が温かく親切
amiable 愛すべき
gentle 優しい
romantic ロマンチック
cheesy ロマンチックを通りこしてクサい
interesting 面白い
funny 可笑しい
|
性格を悪く言いたいとき
ill-tempered すぐ怒る
wicked 曲がっている
dreadful どてもわるい
worrying 将来が心配
unhelpful 親切じゃない
uncooperative 協調性が無い
rude 失礼
uncivil 市民的でない
unamiable 好きになれない
discourteous 気遣いができない
uninviting 歓迎してくれない
offensive 攻撃的
tiresome 問題をすぐおこす
remote いつも離れている
exasperating とても気分が悪くなる
irritating いらつかせる
woeful 気分を害する
vexatious いらつかせる
unpleasant 気分がわるくなる
stinging とげとげしている
severe 悪い意味で厳しい
savage 野蛮
ruthless 容赦ない
provoking 怒らせる
poignant 気分を害する
offensive 攻撃的
merciless 情け容赦ない
harsh つらくあたる
grievous 心配や恐れをいだかせる
disturbing 邪魔
distressing 気分を害する
cruel 残酷
brutal 残酷
bad 悪い
afflictive 気にさわる
dangerous 危険
bulky
unpleasant 気分が悪くなる
hurtful 傷つける
hateful 嫌な
rough 気持ちを考えない
nasty 傷つける
annoying 迷惑な
uncontrollable コントロールがきかない
indisciplined セルフコントロールができない
disobedient 言うことを聞かない
strange 変な
weird 超変人
|
|
|
臭い
reeking 悪臭を発する
stinking 臭い
stinky 臭い
foul-smelling 臭い
evil-smelling 悪魔のような匂い
smelly 臭い
yucky 気分が悪くなる |
|
■形容詞はここで覚えてください
hard
fast
weak
strong
soft
gentle
slow
quick
tight
beautiful
disguisting
angry
annoying
boring
terrible
horrible
amazing
stunning
sensational
superb
pretty
cute
lovely
sexy |
硬い
速い
弱い
強い
やわらかい。やさしい。
やさしい、静かに
遅い
速い
きつい
美しい
気持ち悪い
怒ってる
迷惑な
退屈な
ひどく悪い
ひどく悪い
びっくりすごい
しびれる
感覚にくるすごい
スーパーすごい
かわいい
かわいい
ラブリー
セクシー |
cool
handsome
ugly
fat
bald
elegant
dull
sharp
bold
big
small
large
wide
short
long
metalic
thin
thick
huge
enormous
massive
smooth
rough
slippery |
かっこいい
ハンサム
醜い
でぶな
禿げな
上品で綺麗な
にぶい、たいくつ、
キレル、するどい
先が太い
大きい
小さい
面積が広い
幅が広い
短い
長い
金属の
細い
太い
でっかい
巨大
巨大
すべすべしている
ごわごわしている
つるつるしている |
amusing
entertaining
funny
strange
weird
sick
ill
stupid
silly
fool
crazy
sane
insane
bent
spinning
flying
rolling
tender
flexible
scary
creepy
terrifying
horrifying |
面白い
楽しい
笑える。おかしい
変
とても変
気持ち悪い
気持ち悪い
ばかな
ばかな
ばかな
頭がトンでいる
正気な
正気じゃない
曲がっている
回っている
飛んでいる
転がっている
やわらかくて曲がりやすい
やわらかくて曲がりやすい
怖い
不気味な
恐ろしい
恐ろしい |
meaningless
pointless
pathetic
realistic
practical
Identical |
意味がない
意味がない
みじめな
現実的な
実践的な
同じ(same の堅い言葉) |
| 副詞の作り方
基本的に副詞は形容詞にlyをつける。
例:soft→softly等。
使い方:She strokes her cat softly(彼女は猫をやさしくなでる)
例外:hard(形容詞→hard(副詞)
fast(形容詞)→fast(副詞)
使い方:I work hard.
I run fast.
ここでは特に使える、少し初級からステップアップした助動詞を並べていきます。これらが使えればとても立派に聞こえます。どんどん使いましょう。
|
とても使える副詞
Intentionally
Deliberately
Obviously
Definitely
Completely
Thoroughly
Immidiately
Simultaniously
Precisely |
わざと・故意に
わざと・故意に
明らかに
絶対に
まったく
完全に全部
すぐに
同時に
正確に |
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