7.自転車を一発で乗れた人っています?自動車の免許を一発で取れました?初恋が一発で実りました?
あなたの得意分野は、数え切れないほどの失敗があったはずだ。大失敗の連続Welcome!
習い事には挑戦と失敗がつきもの・・・でも、失敗は怖い!
ネイティブの先生と初めて話す。
新しいネイティブの先生のレッスンを受けてみる。
英語の本を初めて買う。
英語で外国の掲示板に書き込みをする。
外国に行ってみる。
英語でエッセイを書いてみる。
外国の学校の手続きをしてみる。
会議で発言してみる。
英語で口論してみる。
英語で知らない人に話しかけてみる。
英語で、道で困っている外国人を助けてあげる。
英語で友達を作ってみる。
英語で好きになってしまった外国人の人にアプローチしてみる。
どれも、初めは慣れていなくて、なかなか始めることができません。
失敗するかもしれない!ネイティブの先生と喋れないかもしれない!本を読んで挫折するかもしれない!掲示板で、意思疎通ができないかもしれない!エッセイがかけないことを思い知らされるかもしれない!外国の学校に行けないかもしれない!
確かに失敗は誰でも怖いものです。しかし、こう考えてみてはいかがでしょうか?
成功したら10歩前進。失敗したら、それから学ぶものがあるから2歩前進。どっちに転んでもいいことがある!
本当の敗者は、何もしないで、経験をつむことをできない人達です。
成功の後ろには数々の失敗があるといいます。では、つまりこうゆうことなんじゃないですか?
兵隊のユニフォームを想像してください。ランクの高い人は、たくさんメダルをユニフォームにつけています。
ランクが高い、成功者(Winner)のユニフォーム胸には「成功メダル」が輝いている。しかし、その服にはたくさんの「失敗メダル」が輝いている。失敗メダルは情けなく思うものではなく、むしろ誇るものだ!
しかし敗者、つまりランクの低いLoserのユニフォームにはなにもついていない。成功メダルはないし、失敗メダルさえもない。成功は10点。失敗は2点。100点満点を取るには、成功を10回、または失敗を50回すればいい。成功をたくさんした人は、どうすれば成功するのか学んだだろう。失敗をたくさんしたひとは、どうすれば失敗してしまうのかがわかっただろう(そして、彼/彼女はある日、必ず大きな成功を収める)。でも、どっちも勝ち組。負け組みの人は、何もしなかった人達。
If you win, you win. But if you lose, you learn. So, it's a win-win
situation!
失敗からたくさん学んで、夢を実現しましょう!英語をマスターしましょう!
(なぜ慣れていないことをすると、ぐぐっと英語が上達するのか・・・。それには秘密があるんです。それについてはまた後日)
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