本のタイトル
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用途 |
イギリスamazonで買う
(イギリス在住者用) |
| Cuttingedge
Pre-intermediate |
メインテキストです。イギリスの語学学校に留学したりすると、使われていることがよくあります。
話す、聞く、読む、書くをすべてやります。特に話す、聞く、読むに重点が置かれていて、文法は比較的簡単です。(例えば、最初の方でまだwho,
what, how many, how oftenなどの説明が出てきますが、同じページで「どうしてトランプのカードは52枚なのか」ということをリスニングで理解しなければいけなかったりする)
これを使うときはバイリンガルの先生のときも、完全に英語にします。
英検でいうと、3級の人で準2級を目指している人、または準二級を持っているが、3級の単語を駆使して会話ができていない人用です。まだまだ英語も手加減されている感じがします。 |
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Cuttingedge
Intermediate |
上と同じですが、英検で言えば準2級を所得していて、2級を目指している人用です。内容も最初の方は簡単なのですが、後になってくるとリーディングレベルが簡単な新聞並になってきて、だんだん難しくなってきます。 |
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Cuttingedge
Upper-intermediate |
ここに来ると本格的に英語を叩きこまれます。conventionalやtediousなど、あまり見慣れない単語が出てきます。英検レベルで言えば、2級を持っていて準一級を目指しているレベルでしょう。新聞クラスのリーディングが入ってきますので、覚悟して臨みましょう。 |
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Cuttingedge
Advanced |
この本が終わるころには、英検一級くらいなら取る基礎はできすぎているほどできています。しかし英検一級のための勉強は少し特殊なので、下の英検シリーズを使ったプラスαの勉強が必要になります。ちょっと難しい新聞なども読めるようになるでしょう。 |
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| 英検シリーズ |
英検は基本的に「〇級教本」と「〇級全問題集」という2つで大丈夫です。こちらもご希望によりその二つで教えていますので、ご希望の方は「英検がやりたい!」とお伝えください。 |
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Penguin
Readers |
Penguin Readersとは、レベル分けされた外国人のための読み物です。赤毛のアン、トムソーヤーの冒険などの小説から、ノッティングヒルの恋人などの映画などが少し簡単な言葉で書かれた本になっています。「なにを読んだらいいのかわからない」という人は、とりあえずここから自分にあったレベルの本を探すのがいいかもしれません。英検2級とか取っている人でも、意外と本を読むのはなれていないものなので、あまり本を読んだことがない人はLevel2か3から始めることをお薦めします。 |
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IELTS
testbuilder |
世界的にはTOEICよりもポピュラーなIELTS.なぜか日本ではあまり知られてないのですが、イギリス留学のためなどにIELTSを受けたいという人達はこれを使って教えています。過去問が4回分、アドバイス付きでありますので、やってください。イギリスのIELTSの学校でもこれを薦めています。
123英会話はイギリスが本拠地ですので、これが一番得意。 |
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Practice
Tests Plus Ielts  |
内容は上の本とあまり変わりませんが、過去問の他に教科書的な内容が前半を占めています。上の本が終わった人はこっちに手を出してみるのもいいかもしれません。 |
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Ship
or Sheep? |
まだ使っていませんが、この本を使って発音を教えていきたいと思っております。Cut と Cat の違いは? PullとPoolの違いは?
Look, Lock, Luckを区別して言えますか?自分の発音などが気になり出す中級者の方を対象に教えていきます。 |
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